*当システムのデータは、速報値であり、確定値ではありません。後日修正される場合があります。 


2017年 9月 14日 15時 浮遊粒子状物質(SPM) 単位:mg/m3

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環境基準は「1時間値の1日平均値が0.10mg/m3以下であり,かつ,1時間値が0.20mg/m3以下であること。」です
map
赤塚
0.018
舟渡
0.012
相生町
0.008
北野
0.016
上板橋
0.017
三園
0.015
本町
0.021
大和町
0.024

浮遊粒子物質(SPM)

大気中に浮遊する粒子状物質のうち,粒径が10μm(マイクロメートル)以下の物質のことを 指します。主な発生源としてディーゼル車からの排出ガス,焼却施設からのばい煙のほか, 土ぼこりなどの自然物質も挙げられます。細かい粒子は肺の奥まで吸引されるため呼吸器系 疾患を引き起こし,特にディーゼル車の排出ガスはベンゾピレン等の発ガン性物質や花粉症 への複合影響物質として注目されています。

説明

一般局
一般環境の大気汚染状況を監視する一般環境測定局

説明

自排局
自動車排出ガスの影響を受ける沿道の大気汚染状況を監視する自動車排出ガス測定局

色表示 オレンジ
SO2 0.041ppm以上 0.101ppm以上
SPM 0.101mg/m3以上 0.201mg/m3以上
NO2 0.041ppm以上 0.061ppm以上
Ox 0.061ppm以上 0.120ppm以上
CO 10ppm以上 20ppm以上
PM2.5 35ug/m3以上 85ug/m3以上